BRAND STORY
KASANEについて
CONCEPT
コンセプト
手元に置かれる、ひとつの時間
KASANEは、日々の中にそっと置かれるものとして生まれました。
花や木の実、葉といった自然のかけらは、
それぞれ時間を重ね、季節の中で姿を変えながら存在しています。
KASANEは、そんな移ろいの一場面を、
アクリルキューブの中に残しました。
KASANEは、日々の中に
そっと置かれるものとして生まれました。
花や木の実、葉といった自然のかけらは、
それぞれ時間を重ね、
季節の中で姿を変えながら存在しています。
KASANEは、そんな移ろいの一場面を、
アクリルキューブの中に残しました。
眺めるだけでもいいし、何かを考えるきっかけになってもいい。
それぞれの暮らしの隙間に、それぞれの距離感で置かれる存在でありたい。
KASANEは、そんな想いをかたちにしました。
眺めるだけでもいいし、
何かを考えるきっかけになってもいい。
それぞれの暮らしの隙間に、
それぞれの距離感で置かれる存在でありたい。
KASANEは、そんな想いをかたちにしました。
ROOTS
制作背景
KASANEができるまで
KASANEの土台には、宮崎県で育った「飫肥杉」を使用しています。
宮崎県南部を中心に育まれてきた飫肥杉は、古くから暮らしの中で用いられてきた木材です。
やわらかな木肌や年輪の表情は、積み重ねられてきた時間の気配が伝わります。
KASANEの土台には、宮崎県で育った
「飫肥杉」を使用しています。
宮崎県南部を中心に育まれてきた飫肥杉は、
古くから暮らしの中で用いられてきた木材です。
やわらかな木肌や年輪の表情は、
積み重ねられてきた時間の気配が伝わります。
この土台は、職人の手によって、ひとつひとつ形にされているものです。
その上に重ねられるアクリルキューブには、植物の姿や気配が静かに留められています。
異なる素材と時間を重ねながら、KASANEは形づくられてきました。
この土台は、職人の手によって、
ひとつひとつ形にされているものです。
その上に重ねられるアクリルキューブには、
植物の姿や気配が静かに留められています。
異なる素材と時間を重ねながら、
KASANEは形づくられてきました。